一番痩せたい場所にはキャビテーションが有効?

私が一番痩せたい場所は下半身です。
お尻が大きく太もも、膝周りに肉がついているのでパンツもミニスカも全然似合わない足です。

今までこの下半身のせいで沢山着たいお洋服を我慢してきました。

上半身が華奢なのでバランスが悪すぎます。
母親譲りの体型なので、遺伝だから仕方ないと思って諦めていました。

でも、痩せて細い足を堂々と出してみたいという気持ちはとてもあります。

頑張れば痩せるはずですが、今までジムに通ったり置き換え食品で頑張ったんですが何も変わりませんでした。

足を細くするには遅筋を鍛える事が大切らしく、ウォーキングやジョギングが一番だそうです。

毎日の生活にウォーキングの時間をとるのが難しいけど、ただで出来るダイエット法だし頑張ってみたいと思っています。

それでもダメだったらキャビテーションというエステで体験できる痩身ダイエットを受けようと思います。キャビテーションは即効性があるので、施術後すぐに効果を確認できるのが魅力的です。

こんな私でもお尻や二の腕、太ももが痩せられたら少しは人生が変わるかもしれませんね♪と言う訳でddlabo新宿にあるようなので、1度体験してみようと思います。

キャビテーションの他にこんなダイエット中です。

ただいまダイエット中です。でもなかなか減りません。私のダイエット方法は我慢しないダイエット。でも少し気を使うダイエットです。

なので急激に体重が減ることはありませんが、一歩進んで二歩下がるみたいな感じです。
我慢しないダイエット方法は、朝昼の食事は普通に食べる、夜は炭水化物を抜くといった感じです。

外食も行きますが、昼限定です。昼間に多少食べ過ぎても夜にその分我慢すればいいくらいで。
後はなるべく揚げ物食べないようにしていますが、お昼にマックねんてことも有りです。
運動も必ずこれっと思っているとストレスになりますから、無駄に歩く、無駄に自転車乗る、無駄に家でストレッチをする感じです。

いつも以上になんとなく体を動かしてみるみたいな。
こんな調子のゆるゆるダイエットなのでなかなか減りませんが、長い目で行きたいと思います。

もし、それでも全然ダイエットできないのであればキャビテーションを受けにエステサロンに行こうと思っています。だけど、やっぱりお金が掛かるのでエステサロンに頼らない方法があればいいなと思います。

意識していない時が
女性なので生理になる時期に現体重の約10キロ太ってしまった事があります。
小さい頃は、おてんばで食べるよりも外で体を動かすのが大好きで、こんな経験初めてでした。

夕食を抜いて夜中お腹が減り眠れない日があったり、炭水化物抜きダイエットなど色々試してはみたものの、リバウンドの繰り返しでした。

高校に入り、バスケットボール部に入部し毎日2・3時間の練習をこなしていているうちに、やせたねー!と中学の同級生に声をかけられるようになりました。
部活の顧問の先生が凄く厳しく、はっきり言うと怖い方で、叩かれる事もしばしばありました。

気持ちの集中が、食べ物より部活の顧問の先生への恐怖のほうが上回っていたと思います。
早く上達しないかなと、気持ちの集中が部活へとずれて自然と食事が咽喉を通りませんでした。
あまり良いダイエット方とは思いませんが、結果体重は戻すことに成功しました。

そして現在はまた少し太ってしまったので、エステで体験できるキャビテーションでダイエットしています。キャビテーション体験後は数値でハッキリと細くなっている事が確認できるので、毎回ウキウキしながらキャビテーションを受けに行っています。

炭水化物抜きダイエットよりはキャビテーションかな

「炭水化物抜きダイエット」

これはその名の通りご飯・麺類・パンあと出来れば芋類を食事から抜くダイエット方法です。
おかずや汁物は自由に食べられます。

炭水化物は体にたまりやすいので、昨年話題にもなった「食べ順ダイエット法」でも食事の食べ方の順番として汁物→野菜→ご飯という順番で、最後に炭水化物をもってきます。

量の制限はないので、他の物でお腹いっぱいになるので空腹を我慢することはありません。
(揚げ物を好きなだけ…というのはなかなか効果を得られないと思いますが、ダイエットを意識している人はある程度カロリーは気にしますよね)

3食全てで炭水化物を抜いてしまうのは体にも良くないと思うので、オススメは「夕食の炭水化物を抜く」です。

夜は寝るだけで運動量が減り、消化率が悪くなるので、夕食でたくさんパワーをつける必要はないのです。たくさん食べても消化されない分は体に蓄積されていきます。

少し物足りなさを感じても翌朝になればまた好きなように食べられるので我慢でのストレスも少なく、比較的続けやすいダイエット法ではないかと思います。

ただし、やはりキャビテーションなどのようにエステサロンで行ってもらう方法であれば、外側からも痩せられるので効果は高いと思います。しかも、通常のダイエットでは痩せる事のできない部分を痩せる事ができるので、ハッキリ言って凄いです。

キャビテーションの他に白米減量ダイエットをやってみる

気付いたら1年前より10kg太っていた。
危機感。ダイエットの動機は危機感であった。
しかし運動をしても消費カロリーはたかが知れていることも知っている。
しかも運動をするとお腹が減るのだ。
運動で消費するカロリーでは運動後に食べる量と釣り合わない。
ダイエットのためには食事制限が最も効率的なのだ。多分。
だが食事制限と言ってもあまり極端にすると我慢できずに失敗する。
そこでだ。
いつも食べている、思いのほか高カロリーのあいつ。
白飯の量を減らすのだ。そう決めた。
ダイエット前は毎食どんぶり飯だった。
なぜならお腹が減るから。
だが流石に1年で10kg増はまずい。
一念発起、小さい茶碗を買ってきて毎食の白米を減らしたのだ。
始めた頃はやはり多少空腹感を感じた。
だがしばらくすると胃が縮んだのか慣れたのか、我慢できないほど空腹になることはなくなった。
今のところ3か月で3kg減った。
決して劇的に痩せた訳ではない。
だが確実に痩せている。
日々その確信を深めている。
だけど、キャビテーションをやらないと普通に白米の量を減らしただけでは落ちない部分が出てきてしまう。
だからキャビテーションを最低でも月に1,2度は受けないといけないんだと思う。
これで少しずつでも理想の体型になっていけたらキャビテーションを受けている理由にもなるだろう。
もう少し頑張ってみよう。

青い食事でダイエットはあり?

青い食事でダイエット
ダイエットと言えば、摂取カロリーを抑えた食生活や、一日一食や午後6時以降には一切食事を摂らない方法などありますが、いずれも摂取カロリーと消費カロリーのバランスを調節することに重点が置かれた方法が主流です。

でも好きなものを制限したり、食習慣を変えることは用意でないことも確かで、リバウンドに悩む人も少ないと思います。その点、テレビの罰ゲームなどで見かけることもある青い食用色素を食事に掛けたダイエット法は違います。食事のカロリー抑制や食事法では無関心な、食欲そのものを抑えることに重点が置かれています。

わたしも実際に食したことはありませんが、すべてが真っ青にカラーリングされた食事を見ても、まったく食べたいとは感じませんでした。もし本気でダイエットをするならば、細かい食事制限よりも、この真っ青の食事を摂る方法が効果が高いと思います。

それでもなかなかダイエットできなかったらエステでダイエットするしか方法はないのかなって思います。もちろんエステと言ったらキャビテーションがオススメです。キャビテーションなら即効性があるので、今まで痩せられなかった人でも効果でハッキリと出るそうですよ。

続くダイエット続かないダイエット

ダイエットを続ける秘訣は、ひとつは、簡単なこと、もうひとつは、時間がかからないことだと私は思う。制限したり、手間がかかったりするものは、たいてい失敗します。

私が、ダイエットしようと決めてから、一番続いているダイエットが、食べる順番ダイエットです。このダイエットのいいところは、家族や友人達と食事の時、別のものを食べる必要がない。というところです。

制限するダイエットは、たいてい失敗します。急に食べなくなったら絶対欲しくなることは、あたり前のことで、結局明日から明日からとなり、いつの間にか何もしなくなるのです。

食べる順番ダイエットを成功させる方法は、最後に食べるご飯を美味しく食べることにあると私は思います。混ぜご飯の時などは、ご飯に味がついているので、いいのですが普通のご飯の時は、味がついていません。

なので、ふりかけとか、お茶漬けを私は、用意しています。かなり前に読んだ料理本に、ふりかけ、普通にかける分ならば0カロリーと考えていい。と書いてあったからです。ご飯を味付きに変えるだけで私は、このダイエットを2年は続けています。

そして時々停滞期もあるので、キャビテーションを利用してリバウンドしないように少しずつダイエットしています。

ダイエット法について

ダイエットは食事が大事
呼吸法やマッサージ、ダイエットサプリメントなど、いろんなダイエット方法がありますが、どれもこれが効いたといえるほどすごいものはありませんでした。唯一劇的に効果が出たのは食事です。外食が多かったり、夜中に食べたりしていたときはどんなダイエットをやってもだめでした。夜更かしをやめ、外食をしないで自分で料理をしたりするようになったら特別なことをしなくても自然と体重は落ちました。食事と生活習慣をなおせば、5キロくらいは落ちるのではないかと思います。
ただ20代のうちは痩せやすいのですが、ある程度年をとったら運動と組み合わせないといけないと思います。あとは冷え性を改善しないとだめかなと思って料理に生姜などをたくさん入れています。あっ、もしかしたらキャビテーションを体験すれば冷え性も改善できて思うようにダイエットできるかもしれませんね。

魅力的なダイエット。
ダイエットをするなら、季節は夏場が最適です。冬場より確実に運動量が増えると共に、汗をかきやすいので、代謝も良くなると思います。それに、血行も良くなり、便秘解消する女性も多いのではないでしょうか。
一番いいのは軽いランニングをする事だと思います。食事だけのダイエットは、体が疲れやすくなると思います。適度に筋力を付けつつ、絞って行った方が、見た目にも美しいと思います。また、部分的に引き締めたい部分があるのならばなおさら、部分的に筋肉を付けて、脂肪を燃焼させていけばいいと思います。
経験上、二の腕であれば、ダンベルやペットボトルを持って、腕を曲げ伸ばしするだけで効果的だと思います。ヒップや太ももは、足を後ろにあげるのが効果的だと思ます。
それでもダメならキャビテーションを取り入れてダイエットする事で相乗効果を発揮すると思います。

プチ断食と置換えダイエット法

プチ断食ダイエットを実践してみた。
テレビなどでよく放送されていますが、週末を利用してお寺などでのプチ断食ダイエットを試してみました。実際は、お寺さんなんかには言っていませんが、ひとり暮らしなので、完全に家に引きこもって試してみました。でも、朝、昼、夕方には散歩してましたよ。それそれ1時間程度ですが。お寺さんだともっと大変だとは思いますけれど。そして、食欲やアルコール欲とひたすら闘いながら、映画なんかを見て時が過ぎるのをひたすら我慢していました。お腹がすくと水で我慢・我慢・・・

そして、日曜日の夜、体重計に乗ってみました。
すると、なんと4kg落ちていました。

お腹の中には、何もないことが良くわかります。でもびっくりするくらい、スッキリしていました。
月曜の朝に食べたヨーグルトが最高でしたよ。
そろそろキャビテーションでも体験してプチ断食と併用して一気に痩せてみようかな(笑)

 

朝食置き換えダイエット

ダイエットには摂取カロリーを減らすのが一番の近道なことはだれもが知っていると思います。
でも、一日3食食べながら一日の摂取カロリーを抑えるためには、かなりヘルシーなメニューにしなければ不可能です。
手っ取り早いのは、食事の回数を減らすこと。
もともと、一日3食は食べ過ぎという話もちらほら耳にすることもあります。
一食を置き換える置き換えダイエットも有名です。
効果を出すには夕食を低カロリー食に置き換えるのが一般的ですが、夜は外食のお誘いなども多く、なかなか続きません。
そこでお勧めなのが、朝食を野菜スムージーなどに置き換える方法です。
昼や夜は普段通りの食事が取れるので、ストレスが少なくダイエットができます。
夕食置き換えよりも効果は緩やかですが、無理なく続けられてお勧めの方法です。
そしてキャビテーションも併用する事で朝食置き換えダイエットで痩せられない部分を万遍なく痩せる事ができると思うので、今日もキャビテーションを体験しに行くのでした♪